僕はカート・コバーンのように潔くありたい。
僕はいまだに、時代遅れのグランジ中毒者なのかもしれない。
「NEVER MIND」から入った自分ではあるが、
「IN UTERO」の方が何倍も好きだ。
前者のアルバムで一番好きな隠しトラックの
「ENDLESS NAMELESS」の陰鬱なイメージ。
アレがアルバム全体のムードになっている。
まったく素晴らしいアルバムだ。
結局収録される事の無いままの幻の最終曲の、
「I HATE MYSELF AND I WANT TO DIE」
いつかは聞いてみたいものである。
誰だって一度はこういう事を思っている筈だしね。
しかし何故に今頃NIRVANAなんだろうか?
「IN UTERO」は1993年
99年に高校1年生だったから…
小学3年生・・・。
小3でNIRVANA聞いてたら怖いなw
ちなみの小学校はMr.Childrenでした。
僕は昔から一番好きです。
でも「洋楽」というカテゴリーで見たら、間違いなくNIRVANAは最高だと思う。
最近はストレスで倒れて仕事をやめて、
NEEEEEEEEEEEEEEET気味になってたりで情緒不安定だから、
こういう音楽はぴったりなのかもしれん。
それじゃあここら辺で